現場で起こりうる災害を知り、効率よく記憶にとどめることが大切です。1事例あたりの視聴時間は約20秒です。
危険箇所の指摘と評価を、サーバーを通じてみんなで行えます。
厚生労働省「職場のあんぜんサイト」および労働安全衛生総合研究所の災害情報をもとに再現しています。
エビングハウスの忘却曲線が示すとおり、記憶は急速に薄れていきます。適切なタイミングで復習すれば、記憶が定着します。
「災害について考え、意見を求め、話し合う学びは、記憶の定着に効果的です。」
だからこそ、私たちはRiMMを世界へ広めたいと考えています。